リアルでは某大学のダメダメ院生。黒魔道士やシーフっぽく体力がなく、突然の破壊衝動にかられる危険な面もありつつ、マイペースな日々の記録です。


by じゅんつ
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ダンエボでキネクトさんの調子がどうだとかの話がありました。
地元のゲーセンでの話です。

なんもしてないのに勝手に手の判定が決定になるとか
人を検知してくれないとか
そういうことがあったみたいです。

昨日ちょっと、せんせーな感じのかたにうかがってみたり
以前からの情報をまとめてみたり、と
いろいろ調べてみたのですが
・光源が1つだけになるようにする
・中心位置は自分で調整する
がうまくいかないと、主に難しい立体的ポーズがパーフェクトにならないらしいです。

で、じゅんつの解決策としては
・光源の量(数、明るさ)はその場の明るさと影の数を確認
・マットなんて飾り。自分で調整する。
・持ち曲を数曲用意して判定が入るか確認する
・自分の調子を持ち曲で確認する
・筺体の微妙な向きを確認する(2~3°ずれているだけでだいぶわかる)
・マットの目印を自分で確認する。
・ギャラリーの有無を確認する。

などなど。
ギャラリーが多かったりすると誤認があったりするので気をつけます。
ギャラリーなど待ち側になるときは出来る限りキネクトさんと目が合わないようにします。

あとは、自分の周りの白いもやもやがどれくらいあるか、と
自分を認識してくれているかということを
プレイ前に確認します。

究極・フルコン・AAAなどが安定する曲やポーズがぐどったとかわかる曲を増やして毎回テスト出来るようにしたいものです。
あと宇宙をためるときの手の位置もゲーム画面で確認したりとかは自己流でやってます。

じもとのみんなはこんなところみていないだろうけど、出来る範囲でよければアドバイス出来たらとおもいます。
講師として教えられるかといったらそうでもないです。苦手譜面多かったりします。
できる曲はだいぶ増えました。いちおうLIGHTのフルコンは終わってます。
やっぱり自分で解決していくのが楽しいのでゆっくりやっていきたいという感じではあります。

こんなへなちょこへっぽこですがよろしくです。

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by juntz-s | 2015-05-16 08:53 | 音ゲ
じゅんつのプレイ動画ですが、ねんのため。
「踊ってみた」のタグは大半外してます。

踊ってみたつもりがないからです。

いいわけ?うんそうだね。

でもね。
プレイしてみたのはプレイしてみた、なんだ。
公開するのも後悔するのも、くまごろうとぼくだし。

匿名じゃなくてじゅんつの意図を知っている人にはかなりの好評の模様。
ただしうまいというより「クソだwwwwww」という意味で!
「wwwwww」←ここ重要。

うまいだのすごいだの言われるとちょっと嬉しいけど、それよりもなんか脱力したり耐久してみたりということに使ってもらえたらうれしいです。

と、こっそり宣伝でした。





本音のいいわけはこちら。
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by juntz-s | 2015-04-24 09:54 | 音ゲ
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Daisukeが。

ようやくここまできました。
ダンスエボリューションをまともにはじめたきっかけの曲です。
この曲が入ったと聞いて、約2年前にがんばりはじめました。
当時はイントロしかできませんでした。
もちろん、MASTER譜面なんてついていけるはずもなく。
同時期にはいった様々な曲もありますし、初めて動画を撮ったルカルカ★ナイトフィーバーもまだまだフルコンどまりです。
ですが、これで自分の中で一段落。
かつ次のステップへの足がかりとなりそうです。
今までのベストは、KAC2013の後にはいった朧STEの1-1-0でした。
こちらは、おそらくストリームのgoodやgreatだったため加点的にはほとんどかわらず。
宇宙位置も自分の中では十分なところまでつめて、やや妥協もしつつもがんばったスコアです。
ですが、フルコンはフルコン。究極にはならずのリザルトです。

スコアに影響を受け始めたのはいつごろからだろう。
少なくとも、パフォーマンスとしてだけやっていても地力が伸びないのでいろんな人を見に行きました。
いろいろ教えていただいて本当に感謝しています。

この曲がこのタイミングで究極できたのでモチベーションの微分が上がってきています。
これからもしっかりスコアも動きもよくなるようにプレイしていく予定です。

さて、今度はまだ正式解禁してないりーちんぐふぉーざすたーずのチャレンジ曲をちゃんと埋めるところから。


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by juntz-s | 2015-04-16 08:34 | 音ゲ
ハイ、ごちゃごちゃ日記です。

ダンエボ
・一部の究極埋め。
・STD以上にフルコン埋め(残り3曲くらい)
・DaisukeMAS究極まで残りひとけたから進まない。
・罪と罰は壁に判定があった(➝STD究極)
・久々にクレコンとかわっちゃとかうぃーきゃんしたら筋肉痛
・セコフリ万歳。といいつつスパサムセコフリおぼえきれず
・じゅんつに究極という言葉は似合わない。1ミスが似合う。
・5月4日、店舗大会の曲は決定。振付ちょっとだけ完成。

ドラゴンスカイ
・ミカド1体ゲット
・BP制度の廃止。➝BPとBPじゃないのとを一緒にできなかったのかなぁという疑問
・もうすぐ10連ガチャ(英霊)ができそうです。URくれとはいわんからイレーサヨコセ。
・イレーサ胸元エロいけど、でっかい娘は苦手なので実は盛っているという脳内設定。
・↑があっているとイレーサレギュラー確定
・まちがってもフローリアの料理は食べたくない
・むしろ傷の手当てがすんだら料理を教えたい
・もっというと、フローリアは回復量と位置取りも料理と同じくらい教えてやりたい。目の前で英霊しんでんだろーが!!!!
・ストーリーは55まで完了。楽しい。

モンスト
・じゅんつがヘタクソということが確定
・イザナミ2~3ぶちこんでクシナダに勝てないやつがいるらしい
・イザナミにかてるのにガーゴイルに勝てないやつもいるらしい
・他、くさるネタ満載
・クイバタが2週間ぶりの降臨。まさかの2週間以上時間おいての降臨(+6時間)
・Dr.ゾルゲまだ?
・クシナダちょっとリベンジさせろ
・クシナダより中ボスがつおいきがする。
・毒対策ができてないじゅんつ弱すぎ

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by juntz-s | 2015-04-10 15:27 | ゲーセン

【ダンエボ】ターン2

ダンエボでのターン、前回はここまで書きました。
ので次は片足ターンの話。

ちょっとこれも力学的視点が大事デス。

片足でターンするとき、大半はつま先で動くことになります。
が、ほんとにつま先(指先)でやろうとすると足のどこかをケガします

大半の場合、足のおやゆびの付け根の部分あたりを使ってするのがいいです。
指は支えるだけといった感じ。
右足右回り、左足右回りと同じ方向に回るにも軸足が違ったりしますが、軸の位置は大体同じおやゆびのつけねのちょっと太いどっしりしてる部分です。

で、ターンの基本ですが前回同様、
・身体の中心近くに腕をたたむ
・ひねりを加えておく
というのがあります。

(ターン自体は)簡単な、というかすぐ思いついた例としては
・FLOWERのラストサビ前
・mermaid girlのBメロ直前
両者とも、腕や脚を体に近づけてターンします。
FLOWERもmermaid girlもはやいですがゆっくり練習あるのみです。


・FLOWERのコツ
広げる→足をたたむ→同時に左足を右に蹴るように動かす→この反動で回り始める→で後ろを向くときにはもうたたんでいる。
ちょっと書きすぎました。
足をたたんで蹴るときに中心に足も脚も引き寄せます。
すると前回の最後に書いた法則でうまく回れます。

・mermaid girlのコツ
ちょっと大変です。
(MASTERの)手ストリームのときに左に溜めておく
→この反動で腕が広がらないように気を付ける
→左足に重心を乗せて何とか動く。

うーん適当に書きすぎた。

ここまでちゃんと書きませんでしたが大事なのは軸を垂直に保つことです。
できる限り重心の位置を軸の上に持ってこれるように練習しましょう。
両足ターンのはやいのができるようになれば楽になるはずです。


応用編
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by juntz-s | 2015-03-06 04:38 | らくがきくらぶ
最近風邪気味でした。

ダンスエボリューションというゲームにて、ダンスおよびスコアやフルコンボなど両立をさせつつ特化しつつ中途半端を貫いて遊んでます。
というわけで、よく苦労するといわれるターンについて軽い説明。

っていうほどじゅんつがうまいわけじゃない。


じつはターンの基本はみんなが体育の授業でやってます。
体育苦手だった?
だからといってこれができないわけじゃないだろう。
できなかったら落ち着いてやればできるから安心しよう。

まわれみぎ。

いやまじで。

まず、一回転しようなんて考えず半周からです。
実際は途中までで大丈夫。
なので、まわれみぎでずれる!とか言う人も恐れずできます。

まわれみぎの手順。(じゅんつ流)
・右足を後ろに引く
・カカト重心において、くるっと右を向こうとする。その勢いで後ろを向く。
・右足を引いて気をつけの姿勢に戻す。

1・2・3、でよく練習したものです。
これのどこがターンといっしょかというと、足をずらすというところです。
足をしっかり揃えていて回れるひとというのはまずいません。なので、まわれみぎでは足を前後にずらします。
両足ターンではよく、この動きを使います。
とはいっても、これは大げさな例なのでちょっとここからダンスっぽくなります。


で、よくある簡単な(?)ターン。
恋愛サーキュレーションの最後。「ずっとずぅ~っと」のところの、広げる、くるっ、ストリームで決めポーズ

両手を広げますが、ここで足を交差させます
(左足を右足にかける感じ)
するとどうでしょう。このひねりを戻そうとすると、自然と後ろを向きませんか?

これで半周は回ることができました。
で、ひじをかるく体に近づけてみましょう。
すると今度は勢いが若干余る感じがあると思います。
これを利用してさらにターンを続けると右足が前に来る形で正面に戻ります。

いきなり二つの技術を出してしまいました。
1・足をクロスさせる(回りたい方向に足をかける)
2・腕を体に近づける(回転の速度を上げる)

ここの部分、ゆっくりでいいのでやってみるときれいにまわると思います。
1は、身体をひねって戻る力を使った動き。
2は、力学的な観点からの動き

2についてかるーく。
同じ速度で、半径の違う同心円を回る場合を考えてください。

A:半径2を1周10秒で回る場合。
B:半径1をAと同じ速度で回った場合1周何秒かかるでしょうか。
正解:5秒。たぶん。


というように、回転の速度が上がります。
実際には複雑に計算することがあるみたいですが、じゅんつが忘れているので却下。

ので、あの腕を広げるというポーズには実は意味があったのです。
腕を広げたまま回るときもありますがそれはそれでバランスを保つためだと思ってください。
というすさまじく簡略化したターン解説たぶんその1でした。

次は片足ターンなどに応用してみたいですたぶんたぶん。

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by juntz-s | 2015-02-08 19:57 | らくがきくらぶ